2007年9月19日水曜日

かたくりこ【片栗粉】太白粉 玉米粉

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かたくり‐こ【片×栗粉】


カタクリの地下茎から作られる白色のでんぷん。料理や菓子材料などに用いる。現在、多くはジャガイモのでんぷんで代用。

2007年9月17日月曜日

レタス【lettuce】萵苣

6.10レタス
レタス【lettuce】


キク科のチシャの別名。野菜としてヨーロッパで古くから栽培、日本には江戸時代末期に渡来した。日本では、ふつう葉が重なり合って結球するタマヂシャをさしていう。サラダなどに用いる。《 春》

カリフラワー【cauliflower】(白色)花椰菜

カリフラワー

カリフラワー【cauliflower】


ヨーロッパ産のキャベツから改良された野菜。太く短い茎に長楕円形の葉が放射状につき、結球しない。春、花が咲く前に、白いつぼみの球状の集まりを収穫し、食用にする。日本には明治初年に渡来し、昭和30年(1955)ころから普及。花椰菜(はなやさい)。花キャベツ

ブロッコリー【broccoli】花野菜

ブロッコリー

ブロッコリー【broccoli】


キャベツの変種。花のつぼみを食用とする野菜で、カリフラワーに似るがつぼみは緑色。イタリアの原産。《 冬》

2007年9月2日日曜日

3万食分!日本一の芋煮会フェスティバル

たん‐のう【堪能】
たんのう」を大辭林でも検索する

Z8616.gif[名]スル《「た(足)んぬ」の音変化。「堪能」は當て字》

十分に満足すること。「おいしい料理を─する」

気が済むこと。納得すること。

「せめてのことに様子を語り、─させて給(た)べかし」〈浄・五枚羽子板〉

EX:
山形の秋の味覚を口いっぱいにほおばり堪能していた。

Z6AFA.gif[形動]Z69C1.gif[ナリ]《Z6B50.gifに「堪能」の字が當てられ「かんのう(堪能)」と混同されてできたもの》技芸・學問などにすぐれているさま。「英會話に─な社員」

かん‐のう【堪能】
かんのう」を大辭林でも検索する

[名・形動]

仏語。よくたえ忍ぶ能力。

深くその道に通じていること。また、そのような人や、そのさま。たんのう。

「和歌や能楽に─なところから」〈藤村夜明け前

フェスティバル【festival】
ふぇすてぃばる」を大辭林でも検索する

祭り。祭典。催し物。

 
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