| たん‐のう【▽堪能】 |
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[名]スル《「た(足)んぬ」の音変化。「堪能」は當て字》1 十分に満足すること。「おいしい料理を─する」
2 気が済むこと。納得すること。
| ・ | 「せめてのことに様子を語り、─させて給(た)べかし」〈浄・五枚羽子板〉 EX:山形の秋の味覚を口いっぱいにほおばり堪能していた。 |
[形動]
[ナリ]《
に「堪能」の字が當てられ「かんのう(堪能)」と混同されてできたもの》技芸・學問などにすぐれているさま。「英會話に─な社員」| かん‐のう【堪能】 |
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[名・形動]
1 仏語。よくたえ忍ぶ能力。
2 深くその道に通じていること。また、そのような人や、そのさま。たんのう。
| ・ | 「和歌や能楽に─なところから」〈藤村・夜明け前〉 |
| フェスティバル【festival】 |
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祭り。祭典。催し物。


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